消費者金融一覧からあなたに合ったキャッシングを

 

金利を見て比較する場合は必ず最高金利(〜○○%)の方を見て比べてください。


カードローンの金利は借入枠(与信)の大きさで決まります。たくさん貸せる信用力のある方ほど金利が低くなるシステムです。ですが、はじめから大きな借入枠をもらえることはごく稀です。ですので最高金利が適用されることが大半ですので最高金利が低いところ無利息サービスのあるところの申込が最良です。

 

ですがもちろん金利だけで消費者金融を決めるものではありません。正社員で収入の多い方、正社員でも年収の少ない方、パート・アルバイトの方、専業主婦の方など審査が通るところに申込まなければそもそも借りる事ができませんのでその辺も加味して選ばなければいけません。

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編集部厳選!消費者金融一覧

プロミス 【最短1時間融資】
SMBCコンシューマーファイナンス


プロミスレディース

誰にも申込がバレない(郵送物なし) WEB完結も対応可能!
即日融資も得意なプロミスは即日振込(平日14:00までにオンライン契約完了で可能)も可能。全国に多数の自動契約機もあるので審査通過すれば即日カード発行も自動契約機で出来る。パ−ト・アルバイトでも安定収入があれば申込めますし、初回30日無利息サービス(要メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)もあるので金利的にも有利。
在籍確認の電話が会社に掛かってくると困ると言う方にも別の方法での代替の相談可能ですので編集部評価で消費者金融ナンバーワンです。
ただし、消費者金融では収入のない専業主婦は申込めませんので専業主婦の方は専業主婦専用ローンをご利用ください。

実質年率 4.5%〜17.8%
借入限度額 最高500万円

金利 年利 4.0%〜14.5%
限度額 最高 800万円
アコム
三菱UFJフィナンシャルグループ

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円
モビット

モビットも知名度の高い即日融資可能なカードローンです。即日振込は平日14:50までに振込手続き完了で可能(もちろん審査に通り契約を完了しなければなりません)、時間を過ぎても契約が完了すればもよりのローン申込機で即日カード発行可能です。
電話連絡なし・郵送物なしで申込めるWEB完結も人気ですが、用意する書類があるのでこちらは正社員のみの申し込みとなっています。(※即日融資は申込の曜日・時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があります)

実質年率 3.0%〜18.0%
借入限度額 最高800万円
MR.カードローン【住信SBIネット銀行】

金利 年利 0.99%〜14.79%
限度額 最高 1,200万円

オリックス銀行

オリックス銀行カードローンは銀行カードローンの中では若干金利が高めに設定されていますが、限度額最高800万円と高スペックなカードローンです。サービスも充実しており、提携ATMが多数ある中で提携ATM手数料が無料になっています。
月々の返済は7,000円〜(借入残高30万円以下の場合)になっており、高額借入の際には検討したいカードローンです。

金利 年利 1.7〜17.8%
限度額 最高 800万円

編集部が選ぶ属性別最適消費者金融一覧

収入のない専業主婦でも消費者金融で借りれるの?

そもそも収入のない方は与信ゼロなのでカードローンでは申し込むことは出来ません。しかし専業主婦であれば配偶者(旦那さん)に収入があるという前提ですが、銀行カードローンで”配偶者を審査する”ことによって可能になってきます。

 

しかしこの”配偶者を審査する”というのが曲者で、旦那さんがカードローンに申込むのとほぼ変わらない審査手順を踏む事になりますので完全に旦那さんにバレてしまいます。なぜバレてしまうかというと、

申込⇒本人確認⇒収入証明書提出⇒仮審査通過⇒会社へ在籍確認の電話

まず収入証明書提出の場面であなたが持っていればいいですが旦那に頼まないといけないでしょう。しかし、借入希望額が少ない場合は免除される事もあります。次に旦那の会社へ在籍確認の電話の際には間違いなくバレるでしょう。

 

バレる上に旦那に内緒であれば会社の方にもバレ兼ねないので正直やめておいた方が得策です。このどちらもないのが専業主婦借入枠のあるカードローンです。専業主婦借入枠のあるカードローンであれば、

  • 収入証明の必要なし
  • 小額の借入枠なので電話連絡なし

で申込できるので旦那に内緒で借り入れができます(もちろん審査結果による)よ。それでは専業主婦借入枠のあるカードローンの利息比較をして見ましょう。

 

 

例えば先程と同じように12万円借りて毎月4万円ずつ返済すれば利息はいくら払う事になるのか?以下が専業主婦借入枠のある人気のカードローンです


- みずほMy Wing じぶん銀行カードローン
(au金利優遇の場合)
スルガ銀行リザーブドプラン
1ヶ月目の利息 およそ1,381円 およそ1,726円
(およそ1,716円)
およそ1,470円
2ヶ月目の利息 およそ921円 およそ1,151円
(およそ1,144円)
およそ980円
3ヶ月目の利息 およそ460円 およそ575円
(およそ572円)
およそ490円
利息合計 およそ2,762円 およそ3,452円
(およそ3,432円)
およそ2,939円

みずほMy Wingが利息は少なくなりますので、利息を抑えたい方やみずほ銀行口座を持っている方には最適なカードローンです。みずほ銀行の口座がなく、早めの融資を希望するならじぶん銀行カードローンやスルガ銀行リザーブドプランを選ぶといいでしょう。

専業主婦でも誰にもバレずに申込めるカードローン

リザーブドプラン【スルガ銀行カードローン】

スルガ銀行

金利 年利 3.9%〜14.9%
限度額 最高 800万円

スピード重視!今すぐ借りれる消費者金融

ネットからの申し込みで一番需要があるのがこれ”今すぐ借りれる”ということなんですね。しかしこれについて的確に書いているサイトは見かけた事がないです。”今すぐ借りれる”で重要な事は、

  • 振込融資可能口座が多数ある(銀行の場合当行のみの場合も多数ある)
  • 振込融資可能時間が長い(即日振込)
  • 振込時間が間に合わなかった時や即現金が必要な時にカード発行できる自動契約機がある

これを全て兼ね備えているのが”大手消費者金融”の三社です。スマホからでも申込めるので会社に居ながら申込出来ますし、夕方にはお金が必要な時も契約を完了していれば最寄の自動契約機で2、30分で即日カード発行可能でその場で引き出し可能です。気になる利息の方は以下の表を参考にしてください。

 

 

例えば今すぐ12万円借りて毎月4万円ずつ返済すれば利息はいくら払う事になるのか?


- プロミス アコム モビット
1ヶ月目の利息 なし初回30日無利息サービス なし最大30日金利0サービス およそ1,775円
2ヶ月目の利息 およそ1,170円 およそ1,184円 およそ1,184円
3ヶ月目の利息 およそ585円 およそ592円 およそ592円
利息合計 およそ1,756円 およそ1,775円 およそ3,551円

大手消費者金融の中でもプロミス・アコムが無利息サービスがあるので利息が低くなっています。

スピード重視で選ぶ消費者金融一覧
編集部ランキング 実質年率 借入可能額 サービス 詳細 申込
1位 プロミス 年4.5%〜17.8% 最高500万円 初回30日無利息サービス プロミスの詳細へ プロミスの申込
2位 アコム 年3.0%〜18.0% 最高800万円 最大30日金利ゼロサービス アコムの詳細へ アコムの申込
3位 モビット 年3.0%〜18.0% 最高800万円 WEB完結 モビットの詳細へ モビットの申込

※プロミスには同条件で女性用の申込のレディースキャッシングもあります。レディースキャッシングの申込は詳細からレディースキャッシングをクリックしてください。

即日融資の可能な消費者金融一覧

即日融資が可能な可能性は断然

消費者金融 > 銀行カードローン

この方程式が成り立ちますので当サイトを検索してきた今すぐ借りたい閲覧者の方は正解です。その理由は、
  • 即日振込の可能な時間が長い
  • 銀行カードローンは審査を保証会社に任せているので時間がかる上に締め切り時間が早い(ほぼ午前中に契約完了しないとアウト)。消費者金融はだいたいどの業者も平日14:00までにオンライン契約を完了すれば即日振込可能ですし、審査も自社審査ですのでスピーディーに完了します。
  • 即日振込できる口座が幅広い
  • 銀行カードローンはまず自行口座への振込を優先し、他行への振込は不可能なカードローンがたくさんあります。消費者金融は振込先口座を選びません。
  • 即日カード発行できる自動契約機が全国にたくさんある
  • 土日や平日の振り込み可能時間を過ぎてしまうと即日カード発行するしか即日融資の手段はありません。銀行のカードローンでは自動契約機のあるところは稀ですし、あるとしても圧倒的に台数が少なくあなたの近くにある確率は少なくなってしまいます。
以上の理由から今すぐ借りたいという方には消費者金融が最適です。

>>再度おすめ消費者金融の詳細へ

大手消費者金融プロミス

プロミス(現SMBCコンシューマーファイナンス)は三井住友フィナンシャルグループの消費者金融会社としての確固たる地位を得ただけではなくて、今後事業資金の調達に苦労することは無くなりました。

 

また、三井住友フィナンシャルグループにとっては、不慣れな個人無担保カードローン事業の一般的なノウハウを取得できることがメリットと言えます。特に、無担保個人のカードローンの細かい審査のノウハウを得たことは、三井住友フィナンシャルグループの今後の個人金融分野に大きなメリットを与えると思われます。

 

現在、プロミスのキャッシングは融資額は1万円〜500万円で融資の金利は実質年率は4.5%〜17.8%となっていますが、インターネット経由で同社のホームページにログインすることで簡単に新規の申込ができる様になっています。

 

また、同社のキャッシングのメリットは現在行われている初回30日間無利息サービス(要メールアドレス登録とWeb明細利用の登録)で、最初の30日間は利息が全く掛からないことが新規顧客の大きなメリットと言えます。

 

また、新規顧客に対しては、ホームページからのログインで借り入れの3秒診断(仮審査)などのスピーディなサービスを提供しています。

業者側から見た改正貸金業法

消費者金融会社やクレジット・信販会社にとって、平成22年6月に改正された貸金業法は厳しい内容として受け取られました。特に、消費者金融会社にとっては、過払い金返還問題で多くの業者が破綻し残った業者も内部留保を使い果たしました。その大きな傷も癒えないうちに今度は貸金業法の改正です。

 

今回の貸金業法の改正で最も業者にとって厳しかったポイントは、何と言っても融資残高の総量規制の導入です。つまり、

顧客への融資残高は顧客の前年の年収の1/3以内にしなければならない

という内容でした。総量規制の融資残高を年収の1/3以内に抑えるという根拠が一体どこから来ているのか解りませんが、現実的には融資残高が年収の1/3を超える顧客は多く改正貸金業法施行後は多くの顧客が新たなキャッシングができなくなりました。

 

また業者側も新規申込者の審査を厳しくするなどしたため、業者の総貸出残高の減少に歯止めが掛からなくなりました。業者にとっては、貸出残高の減少は利益の減少を意味しますからことは重大でした。

 

従って、業者にとっては、改正貸金業法によって更に体力を消耗することになった訳です。また、貸金業法の改正の目的である違法な取立ての禁止などの消費者保護の徹底によって、審査を厳格化するなどコストアップの要因ともなりました。

 

その結果、消費者金融会社などで新規のキャッシングができなくなった人達が、ヤミ金などの更に劣悪な業者に流れたことも容易に想像できます。従って、業者側から見た改正貸金業法は、業者にとっても顧客にとっても良い結果となってはいません。

消費者金融にも色々ありますので消費者金融一覧で比較することによってあなたに合った消費者金融を見つけることが出来ます。人気があるのはやはり初回30日無利息サービスのあるプロミスが断トツに人気があります。

 

すでにプロミスを利用したことがあって無利息サービスが利用できない方にはアコムが人気ですね。アコムは借入れ可能額が大きいのですし、おまとめローンとしての商品もあります。定番の有名消費者金融として根強い人気を誇るのがアコムでクレジットカードのアコムマスターカードも人気があります。

 

またアコムはアコムのATM手数料無料+早期返済サービスでATM手数料の節約にも一役買っています。